
秘密保持契約(NDA)
全文をご確認のうえ、下のチェックボックスで同意してください。
本契約は、JSLAB株式会社(以下「当社」)が主催する説明会(以下「本説明会」)に参加する方(以下「参加者」)との間で締結されるものです。参加登録時に同意いただいた時点で成立します。
本説明会では、当社が現在準備中のプログラムに関する情報を開示します。当該情報は提供条件が確定するまで公表できないため、参加者に秘密保持をお願いするものです。
本契約における秘密情報とは、本説明会およびその後の個別面談において、当社が口頭・書面・画面共有・映像その他の方法で参加者に開示する一切の情報をいいます。プログラムの内容、提供条件、価格、時期、資料、実演内容を含みます。
次のいずれかに該当する情報は、秘密情報に含まれません。
参加者は、当社の事前の書面による承諾なく、秘密情報を第三者に開示・漏洩してはなりません。具体的には、次の行為を行わないものとします。
参加者は、秘密情報を本説明会の内容を理解し検討する目的にのみ使用し、それ以外の目的に使用してはなりません。
本説明会への参加に、参加費その他の費用は一切かかりません。また、参加者は本説明会の内容について、購入・申込その他いかなる取引も行う義務を負いません。
本契約は同意の時点から効力を生じ、次のいずれか早い時点まで存続します。
参加者が本契約に違反した場合、当社は当該行為の差止めを請求することができます。また、違反によって当社に損害が生じた場合は、その賠償を請求することができます。
本契約は、秘密情報に関する知的財産権その他いかなる権利についても、参加者に許諾するものではありません。
本契約は日本法に準拠します。本契約に関して紛争が生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
制定日:2026年9月1日
JSLAB株式会社
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本日21時より、説明会を開催しています。
装飾のないページで失礼します。
伝えたいことが多く、飾っている余裕がありませんでした。
こんにちは、鈴木淳です。
私は、世界で、たった一人だけ
ClickFunnelsが認めたオフィシャルパートナーです。
この手紙は、そういったグローバルなポジションからお話します。
隠して読ませるつもりは、一切ありません。
だから、私の意見はほとんど書きません。
書くのは、あなたが自分で確認できる数字だけです。
では、すでに見えていることから確認させてください。
ファネル構築ツールに、AIが搭載されてきました。
テキストで指示するだけで、ページ構成もコピーも含めたファネル一式が出てきます。
実際の検証では、複数ステップのファネルが15分以内に生成されています。
チェックアウト、オーダーバンプ、アップセル、ダウンセル、決済の最適化…などなど。
かつて「設定できる人」に価値があった作業が、次々とネイティブ機能になっていきます。
ここで質問です。
「飽和」ではありません。崩壊です。
市場が壊れるとき、値段が下がるより先に起きることがあります。 同じものに、値段がつかなくなるのです。
感覚で言っているのではありません。証拠を3つ、お見せします。
【ファネル構築ツール】UTAGE・Connected Oneの構築代行
UTAGE構築代行の相場は10万円から20万円。ただし実際の提示価格は2万円台から100万円超まで存在します。同じ名前のサービスで、50倍の開きです。後発ツールであるConnected Oneでも、すでに認定パートナーによる構築代行が動いています。
【LINE拡張ツール】Lステップの構築代行
正規代理店の「設計・構築のみ」の相場は50万円から。一般業者やフリーランスは30万円から150万円。そしてクラウドソーシング上には、丸投げ対応で5万円という出品が実在します。
50万円と5万円が、同じ「構築代行」という言葉で並んでいます。
価格が10倍開く市場が意味することは、ひとつしかありません。
買い手が品質を判断できていない。判断できないなら、残る比較軸は値段だけです。
※各社サービスサイト・クラウドソーシング各社の公開情報より(2026年9月12日時点)
クラウドソーシング上に、こういう文言があります。
実績確保のため、3名様まで50,000円。以降は100,000円から。
読み飛ばさないでください。
これは、市場が飽和したときにだけ現れる文章です。案件が足りている市場では、実績は仕事の副産物です。わざわざ値引きしてまで買うものではありません。
実績を「お金を払ってでも欲しいもの」と考える人が現れたということは、作業できる人の数が、案件の数を追い越したということです。
つまり競合は、より安く受ける人ではありません。
実績のためなら、採算を度外視して受ける人です。
「未経験から3ヶ月で」。
この見出しの記事が、今も量産され続けています。
読んだ人が、毎月、新しく参入してきます。
それだけではありません。
ある講座は、受講生6,000名と公表しています。
別の講座は1,100名。どれも優れた教材です。だから広まりました。
同じカリキュラムを学んだ人が、同じ設計のファネルを作ります。
同じテンプレート。同じLINEステップ。同じローンチ動画の構成。
誰も悪くありません。良い教材が普及すると、必ずこうなります。
ただ、受け取る側から見れば、どれも同じ画面です。
見込み客は、もう見飽きています。
反応率が落ちるのは、作り手の腕の問題ではありません。
需要が1割増える市場に、供給が3割増えたら、単価は下がります。
これは景気の問題でも、営業力の問題でもありません。算数です。
そして、AIが来ました。
ここまでは「人が増えた」という話でした。
AIは、それとは別の次元で効きます。
設置作業そのものの値段を、ゼロに近づけます。
15分でファネルが生成される世界で、「設定できること」に10万円を払う理由は残りません。
値段がつかない。実績が金で買われる。
同じ設計図が何千本も走る。
そこへAIが来たのです。
構築代行の単価が上がらない理由は、腕ではありません。
市場の構造が、そうなっているからです。
賢い人は、ここに気づきます。「1本いくら」で構築代行だけでは儲からない。
だからツールを紹介して、継続報酬を受け取ろう、と。
正しい判断です。
実際、構築代行が成立しているツールには、どれも紹介制度があります。
そして、どの制度にも共通する構造があります。
紹介報酬は、提供元が決めた率(おおむね10〜30%程度)で固定されています。
念のため申し添えます。各ツールは、できることが全く違います。ファネル構築ツールは、LP・決済・会員サイトまで一気通貫で組めます。LINE拡張ツールは、LINE公式アカウントの拡張で、LINE公式アカウント側の契約と料金が別途必要です。セールスページも、オーダーフォームも、アップセルもありません。
カテゴリが違います。それでも、紹介者の天井は同じです。
そしてある構築ツールのヘルプには、こう書かれています。自分で作成したHPやファネルをクライアントに複製して渡すとき、それをアフィリエイトリンクにできる、と。
あなたが自分で作ったファネルを渡すときですら、取り分は制度で決まった率です。
契約が続く限り、毎月入ります。何もしなくても入ります。素晴らしい制度に見えます。
実例があります。
あるツールでは、かつて正規代理店にならなくても40%の紹介報酬が発生していました。
しかし現在は、代理店プログラム(約30時間)を修了しなければ、継続報酬を得られない制度に変わっています。
制度は、向こうの都合で変わります。
3年かけて100人を紹介したとしても、条件が変われば、従うしかありません。
・報酬率を決めるのは、他社です。
・価格を決めるのは、他社です。
・制度を変えるのも、他社です。
・自分の商品を1円も乗せられません。
紹介者である限り、制度上の上限が、そのまま天井になります
大工:
建てる人。1棟いくら。建て終われば、収入はゼロに戻る。腕が良くても、単価は市場が決める。そして、AIに最初に影響を受ける位置。
仲介:
紹介して手数料をもらう人。毎月入る。何もしなくても入る。ただし、物件は他人のものです。家賃を決めるのも、制度を変えるのも、他人です。
● ●:
お金が毎月入る。ここまでは仲介と同じ。違うのは、家賃を決めるのが自分だということ。何人に貸しても、作業量はほとんど増えないということ。そして、借りているのではないということ。
大工。仲介。そして、、、
ほとんどのビルダーは、大工として消耗します。
優秀な人が、仲介に上がります。
そして、そこで止まります。制度上、それが天井だからです。
ヒントを、3つだけ。
ひとつ。
毎月入ります。ここは仲介と同じです。
ふたつ。
金額を決めるのは、あなたです。
値上げも値下げも、他社の許可は要りません。
そこに自分のコンサルティングやサポートを乗せることもできます。
みっつ。
仲介は、紹介する権利を保つために、その制度の利用料を払い続けます。
3段目に、それはありません。払い終わっているからです。
もう、お分かりだと思います。
物件を持っている人。
家賃を決める人。
何人に貸しても、自分で釘は打ちません。
問題は、それが何かではありません。どうやって、そこに立つのかです。
11月に、日本でも同じ仕組みが始まります。
その方法は、ここでは書けません。
同じ50人を抱えていても、決定権が違います。

同じ50人です。同じ作業量です。
違うのは、立ち位置だけです。
「50人分のファネルを、いったい誰が作るんだ」と。
正しい疑問です。私も最初にそう思いました。
立ち位置が変わっても、50本作る労働が残るなら、それは大工に逆戻りです。
1本ごとの作業を、50回やることになる。それでは意味がない。
答えは、すでに揃っています。3つあります。
日本語で質問すれば、日本語で即座に返ってきます。
マニュアルを探す時間も、英語のヘルプを翻訳する時間も、サポートの返信を待つ時間もありません。ほとんどの疑問が、その場で解決します。
私自身、いまはこれだけでファネルを構築しています。
これは11月に来る話ではありません。すでに動いています。
ページだけではありません。
ステップメールのシーケンスも、タグ付けも、オートメーションも、商品設定も、オーダーバンプも、まとめて複製して渡せます。
つまり、テンプレートを1つ完成させれば、2人目からは複製です。
3人目も、10人目も、50人目も。
1本目すら、ゼロから作る必要がないということです。
大工は、1棟ごとに建てます。図面を引き、材料を運び、釘を打つ。
だから50棟建てるには、50倍の時間がかかります。
ここから先は、大工の仕事ではありません。
そして11月、ClickFunnelsはAIに関する新たな発表を行います。
すでにここまで来ているものの、次です。
これは、ここには書けません。
その評価は、正しかったです。去年までは。
英語のマニュアル。英語のヘルプセンター。
返信に半日かかる英語のサポート。難しくて当然でした。
いまは、日本語で話しかけるだけです。
AIアバターと会話しながら、ファネルを組めます。
「オーダーバンプを付けたい」と日本語で言えば、日本語で手順が返ってきます。
AIに指示をすれば、15分程度で、ファネル一式を構築します。
分からなければ、そのまま聞き返せます。マニュアルを探す必要がありません。
「操作が簡単なツール」と、「操作を代わりに教えてくれるAI」。後者のほうが速いです。
そして、もうひとつ確認させてください。
「難しい」と感じる場所は、本当にツールでしょうか。
構築代行の現場で手が止まるのは、だいたいこの3つです。
・決済の審査が通らない
ページは完成しているのに、公開できない。落ちる理由は技術ではなく、特商法ページの記載や事業内容の審査です。
・メールが届かない
ステップメールは組み終わっている。届いていないだけです。SPF・DKIM・DMARC。DNSを触らないと、迷惑メールフォルダに入ります。
・原稿と素材が、来ない
オファーが決まらない。写真が来ない。「もう少し」が終わらない。
この3つに共通しているのは、どれも編集画面の中にないということです。
ページを並べることは、もう誰でもできます。
難しいのは、ページの外側です。
ツールを変えても、消えません。
AIに指示しても、クライアントは決断しません。
11月のローンチで、LINE連携が実装されます。
ただ、ここで一度、立ち止まってください。
LINEが使えるかどうかは、クライアントにとっての価値です。
紹介者の取り分は、1円も変わりません。
クライアントにLINEを繋いであげても、手厚くサポートしても、制度で決まった額のままです。
道具を比べている限り、それは大工の仕事です。
大工は、いい道具を探します。
大家は、探しません。
これは新しい実験ではありません。
米国では、同じプログラムがすでに運用されています。
仕組みも、条件も、検証済みです。
それが11月、日本に来ます。
もう一度、最初の問いに戻ります。
AIは、大工の仕事を減らします。
15分でファネルが生成される世界で、「設置できること」に10万円を払う理由は残りません。
AIは、大家の仕事を可能にします。
50本のファネルという不可能な労働量を、可能にします。
同じ技術です。同じタイミングで来ます。
違うのは、どちら側に立っているかだけです。
ClickFunnelsは2014年から、セールスファネルという概念を世界に広めてきた会社です。
1500億円のユニコーン企業です。
10万社以上が使い、100万本を超えるファネルが構築されています。
その会社が、AIに本気で投資しました。
日本語で会話しながらファネルを組めるところまで来ました。
そして11月、LINE連携が実装されます。
同じことを日本のツールが実現するのに、何年かかるでしょうか。
資本力が違います。開発速度が違います。
そして、蓄積されたファネルの数が違います。
AIは、学習した量の分だけ賢くなります。
これは、どちらのツールが好きかという話ではありません。
どちらに乗ったほうが、5年後も仕事があるかという話です。
いつ、とは言えません。来年かもしれないし、3年後かもしれない。
ただ、方向は決まっています。
設置作業の値段は、下がることはあっても上がりません。
そのとき、立ち位置を変え終わっている人と、変えていない人がいます。
違いは、能力ではありません。いつ知ったか、です。
先に、はっきりさせておきます。
価格については、説明会でも一切お伝えしません。
面談の場で、向いているかどうかを確認したうえで、初めてお話しします。
売り込みはしません。
向いていないと判断した場合は、こちらからお断りします。
具体的な仕組みを、この場に書くことはできません。
ClickFunnels本社との取り決めがあり、日本での提供条件が確定するまで、
公の場での説明が制限されています。
だから、NDAに同意いただいた方にだけ、直接お話しします。
冒頭で立場を明かした理由が、ここにあります。
本社と直接やりとりしてきた人間だから、この制限がかかっています。
これは焦らしではありません。書けないのです。
その理由は、説明会の最後に分かります。
聞いた時点で、なぜここに書けなかったかが理解できるはずです。
私はClickFunnels側の人間です。冒頭で書いたとおりです。
だから、この手紙を「ポジショントークだ」と思われても仕方がありません。
その通りだからです。
ただ、ひとつだけ守ったことがあります。
この手紙に書いた数字は、ひとつ残らず、あなたが自分で確認できるものだけです。
私の感想でも、伝聞でも、業界の噂でもありません。
各社が自分で公開している数字です。
だから、こうお願いします。
まず、確認してください。
プランの料金。報酬率。契約条件。構築代行の相場。
全部、検索すれば出てきます。1分で終わります。
そして、確認したうえで「何も変わらない」と思われたなら、
この手紙は忘れてください。 説明会にも来ていただかなくて結構です。
他のツールを否定するつもりは、一切ありません。
良いツールです。使い続けて何の問題もありません。
私が言っているのは、道具の話ではないからです。
大工のままでいるのか。それとも、別の立ち位置に移るのか。
判断は、あなたに委ねます。
説明会は無料です。価格すら出しません。
聞いてから決めても、何も遅くありません。
ただ、ひとつだけ申し上げておきます。
何もしないことも、ひとつの決断です。
決めないという選択をした人も、5年後には結果を受け取ります。
逆に、以下の方には価値がありません。
すでに継続課金モデルを確立している方
手を動かすつもりが一切ない方
「楽して稼げる話」を探している方。これは仕事の話です
参加条件
ファネル構築、またはWeb制作の実務経験があること(初心者可。ただし手を動かす意思があること)
NDAに同意いただけること
説明会を最後まで視聴いただけること
面談は代表が直接行うため、枠に限りがあります

本日21時より、説明会を開催しています。
次のページで、NDA(守秘義務契約)の全文をご確認いただきます。
NDAとは、何か縛られるのですか。
説明会で聞いた内容を第三者に口外しない、それだけです。参加費も、購入の義務も一切ありません。
今使っているツールをやめる必要がありますか。
ありません。併用している方が大半です。詳しくは説明会でお話しします。
未経験でも参加できますか。
可能です。ただし、手を動かす前提の話になります。見学だけの方には向きません。
英語ができないと厳しいですか。
日本語で質問すれば、日本語で即座に返ってきます。私自身、いまはそれだけでファネルを構築しています。説明会で実際にお見せします。
ClickFunnelsは操作が難しいと聞きました。
AIアバターと日本語で会話しながら組めます。英語のマニュアルを読んでいた頃の話とは別物です。説明会で実際にお見せします。
LINE連携はできますか。
11月のローンチで実装されます。詳しくは説明会でお話しします。
ゼロからファネルを作れる自信がありません。
テンプレートをこちらで配布します。ステップメールもタグ付けもオートメーションも含めて複製できるので、1本目から白紙で始める必要はありません。
説明会で売り込まれますか。
説明会では価格すらお伝えしません。売り込む材料がありません。
なぜ無料なのですか。
向いている方にだけ、11月にお会いしたいからです。全員に売るつもりがありません。

追伸
同じ「構築代行」に、5万円と50万円の値がついています。構築代行の単価が上がらない理由は、腕ではありません。市場がそうなっているからです。
追伸2
この手紙の数字は、すべて公開情報です。1分で確認できます。確認して、それでも何も変わらないと思われたなら、来ていただかなくて結構です。大工のままでいるのか、それとも…判断は、あなたに委ねます。
※本ページに記載した他社の料金・紹介報酬・相場の数値は、
各社の公開情報に基づく掲載時点のものです。制度は変更される場合があります。
※本ページは情報提供を目的としたもので、特定の収益を保証するものではありません。
※ClickFunnelsは米国ClickFunnels社の商標です。

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