
Day1スタートは11/18(水曜)13:00です。
*録画の視聴は11/25(水)23:59までです。
📅 11月18日〜20日 - 東京都内の会場から、あなたの自宅へ3日間ライブ配信!

アメリカで1,820名以上が参加し、受講生がすでに
10億円以上を作り出している!
ClickFunnels公式認定プログラムが、ついに日本上陸。
アメリカで1,820名以上が参加し、受講生がすでに10億円以上を作り出している!
ClickFunnels公式認定プログラムが、ついに日本上陸。




From:差出人
Where:東京都内某所の地下室から
こんにちは、鈴木淳です。
少しだけ、昔の話をさせてください。
1995年。Windows 95が日本で発売された夜、秋葉原には行列ができました。
あの日から、日本中の会社が「ホームページ」を持つようになり、
ホームページを作るという仕事が生まれました。
2008年。アメリカで先に発売されていたiPhoneが、日本にやって来ました。
そこから、アプリを作る仕事が生まれました。
新しいものは、いつもアメリカで先に始まって、少し遅れて日本にやって来ます。
そして、来た瞬間に乗った人と、様子を見ていた人の差は、あとから取り返せないほど開いていくのです。
2025年、東京・品川。ClickFunnelsのイベントが日本で開かれました。
そして今年…

それが、アメリカですでに1,820人以上が参加して、
すでに受講生が10億円以上を作り出している、
ClickFunnels公式認定プログラムです。
それが、アメリカで
すでに1,820人以上が参加し、受講生がすでに10億円以上を作り出している
ClickFunnels公式認定プログラム
「FABC」です。



ファネルを作って、毎月の利用料をもらう。それだけでも、売り切りの仕事からは一歩前に進めます。
でも、それだけだと、いつか「もう要らないかな」と言われるんですよね。コンテンツだけの月額会員も同じです。開かなくなった瞬間に、解約されます。
ノーコードでアプリが作れるOverSkillを使えば、これができます。月額を払い続ける理由が、「見る」から「使う」に変わるんです。
つまり、ファネルで売って、アプリで使い続けてもらう。この2つをセットで作れれば、あなたはもう「作ってくれる人」ではありません。お客さんの売上の仕組みを丸ごと持つ人になれるんです。

アメリカでは、すでに1,820人以上が、ClickFunnelsの公式認定プログラムに参加しています。
そして、すでに受講生が10億円以上を作り出しているのです。



11月18日〜20日の3日間、東京都内の会場とオンラインで同時に開催するライブイベントです。このページは、オンライン席のご案内です。
ClickFunnels公式認定プログラムの指導者6人が来日し、AIを使ったファネル構築、アプリ開発、そしてそのスキルを仕事に変える方法を、3日間で公開します。
6人とも、自分のビジネスだけでなく、他人のファネルを作る仕事で結果を出してきた現役のファネルビルダーです。



Co-Founder, ClickFunnels
CEO, Prime Mover
ニューヨークタイムズ誌ベストセラー著者

ClickFunnels認定プログラム責任者
(Director of Certification)

ClickFunnels「Funnel & App Builder Certification(ファネル&アプリ構築認定プログラム)」のアシスタント・マネージャー

ClickFunnels日本公式パートナー
ClickFunnels公式アンバサダー
JSLAB株式会社CEO

SegMetrics 創業者兼CEO
マーケティングデータ分析・
ファネル最適化の専門家

ClickFunnels認定ファネルビルダー
ClickFunnels公式アンバサダー
Linchpin Funnels創業者
Funnel Pulse創業者

ClickFunnels認定ファネルビルダー
Teen Mastermind創業者
10代への起業教育の専門家


ラッセル・ブランソン(Russell Brunson)は過去19年間で100万人以上の起業家のフォロワーを築き上げ、著書の売上が数十万部に達し、ニューヨーク・タイムズのベストセラー作家となりました。彼は、セールスファネルという概念を広め、世界中の起業家に影響を与えてきたデジタルマーケティング界の先駆者。2014年にTodd Dickersonとともに起業家がメッセージを迅速に市場に発信できるよう支援するソフトウェア会社ClickFunnelsを共同創業し、ノーコードでファネルを構築できるプラットフォームとして急成長させました。2025年現在、ClickFunnelsは15万人以上のユーザーに利用されています。
主な実績:
・ベストセラー著書『DotCom Secrets』『Expert Secrets』『Traffic Secrets』『Unlock The Secrets』を執筆
・2023年に「Secrets of Success」シリーズを完結
・2025年、自身の思想と哲学をまとめた『Time Hacking Secrets』を出版予定
・「Funnel Hacking Live」という年次イベントを主宰し、毎年数千人の起業家が参加
活動の特徴:
・教育者として、初心者から上級者まで幅広くマーケティングの知識を伝授
・「影響力のある個人がファネルを使えば、世界は変えられる」という信念のもと、教育・非営利活動にも注力
・ClickFunnels 2.0の登場により、AI・自動化・コミュニティ構築機能を統合し、次世代マーケティング環境を牽引中

グレゴリー・デイキンス(Gregory Dakins)は、ClickFunnelsの認定プログラム責任者(Director of Certification)であり、ファネルビルダー、教育者、そしてプロダクトクリエイターとして、Webおよびファネル設計の分野で20年以上の経験を有しています。彼は、起業家やエージェンシーがClickFunnelsを強力な成長エンジンへと変革できるよう支援しており、そのプロセスにおいて、AIがこれまで以上に大きな役割を担っています。
グレッグは、「Funnel Builder Coaching & Certification(FBCC)」プログラム、およびその進化版である「Funnel & App Builder Certification」を統括しています。これまでに1,800名以上の受講生が参加し、彼らはファネルビルダーとして合計1,000万ドル以上の売上を生み出しました。ライブコーチングやメンバーへのインタビュー、卒業記念イベントなどを通じて、グレッグは受講生が初心者からプロの専門家へと成長できるよう導いています。
また、グレッグ自身も現役の実践者として、フィットネス、コーチング、教育といった業界のクライアント向けに、VSL(ビデオセールスレター)ページ、ウェビナー登録ページ、申し込み用ファネル、ワンタイムオファーなど、包括的なセールスファネルを構築しています。こうした現場での実践経験があるからこそ、彼の教える内容は「5年前の手法」ではなく、「今、実際にコンバージョンを生み出す手法」に基づいたものとなっています。
彼はAIを活用したファネル構築の最前線にいます。ClickFunnelsに新たに導入されたAI機能を最大限に活用するためのトレーニングプログラム「AI Funnel Builder Secrets」を開発したほか、「Overskill」チームと共にアプリやツールの開発も行っています。さらに、外部で構築されたページをClickFunnelsのファネルに接続するための「ClickFunnels External Pages SDK」を活用した取り組みにも携わっています。
本セッションでは、AIとClickFunnelsを組み合わせることで、品質やコンバージョン率を損なうことなく、セールスファネルの企画・ライティング・デザイン・公開をいかに迅速に行えるかを紹介します。参加者の皆さんは、自身のビジネスのため、あるいはクライアントのためにファネルを構築する際、すぐに実践できるワークフローを持ち帰ることができるでしょう。
カナダを拠点とするグレッグは、ブラジリアン柔術の紫帯保持者であり、アイスホッケーチーム「オタワ・セネターズ」の熱烈なファンでもあります。また、家族を大切にする夫であり、2人の息子の父親でもあります。

ミゲル・カスティーヨ(Miguel Castillo)は、ClickFunnelsの「Funnel & App Builder Certification(ファネル&アプリ構築認定プログラム)」のアシスタント・マネージャーを務めています。彼自身もファネル構築のエキスパートであり、ファネルの設計と制作に情熱を注いでいます。過去10年近くにわたり、起業家たちが自身のアイデアをファネルやアプリへと形にし、ビジネスを成長させるための支援を行ってきました。
ミゲルは、自身のビジネスのため、あるいはクライアントワーク(代理店業)として、ファネルやアプリの構築を仕事にしたいと考えている人々をサポートしています。彼のアプローチはシンプルです。ClickFunnelsの複雑な機能を、誰もが無理なく理解できる小さな要素に分解し、学習者が圧倒されることなく、着実に次のステップへ進めるように導きます。何よりも大切にしているのは、受講生が自力で問題を解決できるよう指導することです。これこそが、全くの初心者であっても、その道のプロフェッショナルへと成長するための鍵となります。
認定チームの一員として、ミゲルはコミュニティ内でのライブコーチングを通じ、1,800人以上の受講生をサポートしてきました。毎週、メンバーと共にファネルやアプリの構築、AI戦略の策定に取り組んでいます。それ以前には、ClickFunnelsのオンボーディング・チームで数年間勤務し、新規ユーザーのアカウント開設をサポートしていました。当時サポートしたユーザーの中には、後に「Two Comma Club(トゥー・コマ・クラブ)」賞を獲得するまでに成長した人もおり、ミゲルは彼らが「Funnel Hacking Live」のステージに立つ姿を見届けることができました。
ミゲルが特に大切にしているのは、自身の原点です。この仕事を始めた当初、彼は「ファネル」という言葉すら知りませんでした。今では、ファネル構築を教えることを生業としており、その姿こそが「誰にでもできる」という何よりの証拠です。彼は、ファネルやアプリの構築に夢中になってしまうことを公言しており、それを教えることは彼にとって何よりの喜びの一つです。
今回のセッションでは、ClickFunnelsと「Overskill」に焦点を当て、特にOverskillを活用した構築方法について詳しく解説します。アプリの構築手順をステップバイステップで紹介し、それをClickFunnelsと連携させる方法を説明するため、初めてアプリを作る方でも迷うことなく進められます。参加者の皆さんは、自身のビジネスやクライアントのために、すぐに活用できる明確かつシンプルなアプリ構築プロセスを持ち帰ることができるでしょう。
アトランタ在住。夫であり、父親であり、そして「ファネルハッカー」でもあります。スポーツ全般を愛し、アウトドアで過ごすことや、ジョージア・ブルドッグス(大学スポーツチーム)を応援することが大好きです。「Go Dawgs!」何よりも、彼は新しい人々と出会い、彼らの物語や、その行動の背後にある「理由」を聞くことを大切にしています。

ジュン・スズキ(Jun Suzuki)は、日本におけるClickFunnelsの普及とファネルマーケティングの発展を牽引する、ファネルマーケティングの専門家。ClickFunnels公式パートナーであり、ClickFunnels公式アンバサダーです。
世界的マーケターであり、ClickFunnels共同創業者のRussell Brunson(ラッセル・ブランソン)のマーケティング哲学と戦略を日本市場に広める活動を展開。
ClickFunnelsの日本市場におけるトップアフィリエイターとして実績を重ね、優秀なアフィリエイターに贈られる「Dream Car Award」を複数回受賞。
2025年には、Russell BrunsonとClickFunnels共同創業者Todd Dickerson(トッド・ディッカーソン)の来日イベント「Funnel Assemble 2025」を主催。ClickFunnels日本語版のローンチにも携わり、日本市場における新たな展開を推進した。
現在は、ファネル構築、ダイレクトレスポンスマーケティング、オンラインビジネスの仕組み化をテーマに、講座・イベント・書籍などを通じて、日本の起業家やマーケターの成長を支援している。
そのミッションは、「日本にファネル文化を根付かせ、2 Comma Club Winnerを数多く輩出すること」。単にツールの使い方を教えるのではなく、顧客を獲得し、価値を提供し、継続的に収益を生み出すビジネスの仕組みを構築することを重視している。Funnel Assemble Liveでは、ClickFunnels公式認定プログラム「Funnel & App Builder Certification(FABC)」の日本展開を通じて、ファネルとアプリを構築するスキルを新たなビジネスチャンスへと変える可能性を伝える。

キース・パーハック(Keith Perhac)はSegMetrics 創業者兼CEOであり、マーケティングデータ分析・ファネル最適化の専門家です。
マーケティング分析プラットフォーム「SegMetrics」の創業者兼CEO。
アメリカで大学を卒業後、日本に渡り、名古屋のIT企業で開発部門の責任者を務めるなど、約15年間にわたり日本でキャリアを積む。その後、マーケティングコンサルティング事業を立ち上げ、数多くの企業のセールスファネルやマーケティング施策の改善に携わる。
2015年、広告のクリック数やコンバージョン数だけでなく、実際の売上や顧客生涯価値(LTV)まで追跡できる分析ツール「SegMetrics」を開発。
SegMetricsは年間売上100万ドルを超えるSaaSビジネスへと成長した。
現在は、広告投資対効果(ROAS)、顧客獲得コスト(CPA)、顧客生涯価値(LTV)などのデータを活用し、企業がより収益性の高いマーケティングファネルを構築できるよう支援している。
日本での豊富なビジネス経験を持ち、日本語にも精通する、マーケティングとテクノロジーの専門家。広告やメール、CRM、決済など複数のデータソースを統合し、顧客単位でのライフタイム収益(LTV)や真のROIを明確に可視化するマーケティングアトリビューション分析プラットフォーム「SegMetrics」を2015年に設立し、以来CEOとして運営。

ジェームズ・カラン(James Curran)は、エンタープライズ向けソフトウェアエンジニアとして20年以上の経験を積んだ後、ファネル構築の専門家(ファネルビルダー)に転身しました。
現在は「Linchpin Funnels」を運営するほか、ClickFunnelsアンバサダーおよび「インナーサークル」のメンバーを務め、「Funnel Pulse」を設立しています。また、AI時代においてクライアントへより大きな価値を提供する方法を模索する、精鋭ファネルビルダーたちのプライベート・マスターマインド・グループを主導しています。
20年以上にわたりエンタープライズ向けソフトウェアの開発に携わった後、ClickFunnelsのエコシステムに参入。そこで「Linchpin Funnels」を立ち上げ、ClickFunnelsアンバサダーの認定を受けたほか、ラッセル・ブランソンが主宰する「インナーサークル」のメンバーにも選ばれました。
また、稼働中のファネルを監視し、顧客が気づく前に決済エラーや不具合を検知するサービス「Funnel Pulse」の創業者でもあります。
さらに、AIの台頭によって既存のサービス価値や価格が低下するリスクに直面する中、クライアントへの提供価値をむしろ高めようとする、精鋭ファネルビルダーたちのプライベート・マスターマインド・グループを率いています。

マルコム・キース(Malcolm Keith)は19歳の起業家であり、著者、ClickFunnels認定ファネルビルダーであると同時に、柔道とブラジリアン柔術の黒帯保持者でもあります。10代への起業教育の専門家。
17歳のとき、彼は「ティーン・マスターマインド(Teen Mastermind)」を設立しました。これは、ビジネスに関心を持つ10代の若者たちがサポートを受け、挑戦し、ありのままの自分を深く理解してもらえるコミュニティです。
彼は、意欲的な10代の若者たちと実績あるメンターを結びつけ、多くの人が出会うまでに何十年もかかるような貴重な場(環境)を提供するライブイベントを主催しています。
彼のミッションは、次世代の若者たちがより大きな視点で考え、より早い段階から行動を起こし、世界に変化をもたらすリーダーへと成長できるよう支援することです。


あなたは今、ビジネスにおいて
以前とは異なる段階にいます…
つまり、以前とは
全く異なる視点から各セッションを
視聴することになるでしょう…
そして、さまざまな解決策を探し求め
(そして注目し)ていくことになるでしょう...
ですから、
これらのプレゼンテーションを
弊社のイベントでライブで
ご覧になったことがある方も、初めての方も、
ペンとノートを手元に用意して
ご覧になることが非常に重要です。
そうすれば、
各セッションから実践できる
さまざまな「なるほど!」
という気づきを引き出すことができます。
毎日どのような内容を取り上げるのか、
少しだけお知りになりたいですか?
あなたは今、ビジネスにおいて以前とは異なる段階にいます…
つまり、以前とは全く異なる視点から各セッションを視聴することになるでしょう…
そして、さまざまな解決策を探し求め(そして注目し)ていくことになるでしょう...
ですから、これらのプレゼンテーションを弊社のイベントでライブで
ご覧になったことがある方も、初めての方も、
ペンとノートを手元に用意してご覧になることが非常に重要です。
そうすれば、各セッションから実践できるさまざまな「なるほど!」
という気づきを引き出すことができます。
毎日どのような内容を取り上げるのか、少しだけお知りになりたいですか?


「Funnel Assemble LIVE」の中身を!
OverSkillを使い、自分のアイデアをアプリに変えるワークショップ。世界的超BIGシークレットスピーカー特別講演も公開。

すべては、たった一つの「決断」から始まります。
Day 1では、JUN SUZUKIが「THE POWER OF DECISION」をテーマに、起業家としての生き方、人生の主導権を握るための決断、そして自分自身の可能性を広げる思考法をお伝えします。
さらに、スペシャルシークレットスピーカーによる特別講演映像を公開。
その内容は、当日までのシークレットです。あなたがこれまで当たり前だと思っていた限界や思い込みを見つめ直し、新しい未来を想像するきっかけをお届けします。
そして、ClickFunnels認定プログラム責任者のグレゴリーが登場。
OverSkillを使ったアプリ開発の実演と、実際に自分のアプリを作り始めるワークショップ「OverSkill Game」を開催します。
プログラミングの経験がなくても、まずは自分のアイデアを形にする第一歩に挑戦できます。
「いつか、できたらいいな」を、「今日、作り始めよう」に変える。
あなたの可能性を再発見し、未来を再構想する。
それが、Day 1「RE-IMAGINE」です。
すべては、たった一つの「決断」から始まります。
Day 1では、JUN SUZUKIが「THE POWER OF DECISION」をテーマに、起業家としての生き方、人生の主導権を握るための決断、そして自分自身の可能性を広げる思考法をお伝えします。
さらに、ラッセル・ブランソン(Russell Brunson)による特別講演映像を公開。
その内容は、当日までのシークレットです。あなたがこれまで当たり前だと思っていた限界や思い込みを見つめ直し、新しい未来を想像するきっかけをお届けします。
そして、ClickFunnels認定プログラム責任者のグレゴリーが登場。
OverSkillを使ったアプリ開発の実演と、実際に自分のアプリを作り始めるワークショップ「OverSkill Game」を開催します。
プログラミングの経験がなくても、まずは自分のアイデアを形にする第一歩に挑戦できます。
「いつか、できたらいいな」を、「今日、作り始めよう」に変える。
あなたの可能性を再発見し、未来を再構想する。
それが、Day 1「RE-IMAGINE」です。



※セッション内容は変更になる場合があります
ClickFunnels公式チームが販売ファネルをライブ構築。AIとファネルの実践事例も学ぶ。

Day 1で生み出したアプリを、どうすれば実際に販売できるのか?
Day 2では、ClickFunnelsの公式認定プログラムを率いるチームが、アプリを販売するためのシンプルなセールスファネルをライブで構築します。
さらに、スーパースペシャルスピーカーによる講義「Billion Dollar Breakthrough」を通じて、ビジネスを大きく成長させるための新しい視点を学びます。
そして、AIによるアプリ開発とファネル構築を実際のビジネスに取り入れている実践者、ジェームズ・カランから、その可能性を直接聞くことができます。
「作れる人」から「売れる仕組みを構築できる人」へ。あなたのビジネスの可能性を再構築する1日です。
※セッション内容は変更になる場合があります





フレームワーク、Teen Mastermindの秘密、AI時代のファネル分析、FABC公式Q&Aで次のステージを描く。

アプリを作り、ファネルで販売する。
しかし、それはビジネスのゴールではありません。本当の挑戦は、そこから始まります。
Day 3では、ClickFunnels公式認定プログラムの特別Q&Aをはじめ、ラッセル・ブランソンの「Opportunity Switch」に基づくフレームワークの秘密、10代の起業家を育てる「Teen Mastermind」の秘密、そして売上を伸ばすためのファネル分析まで、ビジネスの可能性をさらに広げるセッションをお届けします。
新しいスキルを、継続的な成長につなげる。
そのための考え方と戦略を手に入れる最終日です。
※セッション内容は変更になる場合があります





Funnel Assemble LIVEは、「作って納品したら終わり」の仕事をしている人と、これから独立して、その仕事を始めようとしている人のために開きます。

今お客さんがいるかどうかは、関係ありません。すでにお客さんがいる人は、今の関係を毎月続く関係に変える方法を。これから独立する人は、最初の一件目から月額で始める方法を、この3日間で持ち帰れます。
「AIに任せれば、何もしなくてもお金が入ってくる」。そんな方法を探しているなら、このページを閉じてください。
でも、毎月売上0円から始まる働き方を、今の仕事でも、これから始める仕事でも終わりにすると決められるなら…この3日間は、あなたのために作りました!
「トップ起業家数名があなたとご家族を3日間楽しませ、トレーニングするのに、いくらかかりますか…?」
「トップ起業家数名があなたとご家族を3日間楽しませ、
トレーニングするのに、いくらかかりますか…?」


今回のバーチャルイベントの参加費は…
今回のバーチャルイベントの参加費は…
理由はシンプルです。イベント中に、公式認定プログラムの日本版をご案内するからです。それなりの金額のご案内になります。先にお伝えしておきます。
もちろん、購入は任意です。無理な押し売りはしません。3日間の中身だけで、あなたの次の一手は決められるように組んでいます。
だから、今回の特別なバーチャルイベントを「完全無料」で体験できるようにしました。
しかし、
このイベントは、日本では通常参加することができない、貴重な機会です。アメリカから実際に日本に来日し放送します。

これは「申し込んでおいて、そのうち見よう」というイベントではありません。録画を後から配ることはしません。
11月18日〜20日。3日間
Day1 11/18:13:00-18:00
Day2 11/19:11:00-19:00
Day3 11/20:11:00-17:00 です。
仕事の予定を空けてください。メモを用意してください。会社にお勤めの方は、平日の3日間です。有給を取る価値があるかどうか、このページで決めてください。
先延ばしにしているうちに、また1年が過ぎていきます。今回は、見送らずに決めてください。
アメリカで1,820人以上が参加しているプログラムの中身を、日本で、しかも3日間まとめて聞ける。
その6人が、自分のビジネスではなく、他人のファネルとアプリを作る仕事で何をしてきたのか。どこでつまずき、どうやって月額の仕事に変えてきたのか。
そのうちの一つでも、明日からのあなたの仕事に持ち帰れたら…19,700円の価値はあると思いませんか?

下のボタンから、お申し込みください。参加URLはメールで届きます。
11月18日〜20日、ライブで特別な講師陣の話を聞きながら、
あなたの次の仕事の形を決めていきます。
最終日の案内を聞いて、この仕事を本気でやるかどうかを決めてください。
やらないと決めるのも、あなたの自由です。
去年、ClickFunnelsが日本に来ました。
今年は、その次...FABCがやって来ます。
来た瞬間に乗るのか、また様子を見るのか。
決めたなら、下のボタンから席を申し込んでください:


PS、ここまで読んで「自分にできるかな」と思った人へ。6人も最初は、誰かのファネルを1本作るところから始めています。会社員のまま、仕事の合間に一本目を作った人もいます。まずは3日間、席だけ取っておいてください。無料で体験できます。気に入らなければ、イベント3日目終了時に解約可能。
可能です!まずは、このページよりバーチャルにお申し込み下さい。次のページで人数限定で、リアル会場での参加がオファーされます。人数限定なのでお早めにお申し込み下さい。
はい、もちろんです!Funnel Assemble LIVEは、プログラミングやAIの専門知識がない方でも参加できるように設計されています。Day 1では、AIを活用してアプリを作る新しい方法を学び、Day 2では、そのアプリを販売するためのセールスファネルの仕組みを学びます。初心者の方にも、AI時代の新しいビジネスの可能性を発見していただける3日間です。
はい、問題ありません。ClickFunnelsを初めて知る方や、まだ使ったことがない方も大歓迎です。
イベントでは、ClickFunnels公式チームが、アプリを販売するためのファネル構築を実演します。
実際の構築プロセスを見ることで、ClickFunnelsがどのようにビジネスに役立つのかを理解していただけます。
特に、次のような方におすすめです。
・AIを使って新しいビジネスを始めたい方
・Web制作、LP制作、マーケティングなどの仕事をしている方
・単発の受託案件から継続収益型のビジネスへ移行したい方
・自分のアプリやデジタル商品を作って販売したい方
・ClickFunnelsを使ったビジネスに興味がある方
・AI時代に通用する新しいスキルを身につけたい方
現在の経験やスキルに関係なく、新しい可能性を探している方に参加していただきたいイベントです。
はい。0円です。録画を11/25の23:59まで期間限定で視聴したい場合は、次のページで録画視聴ありプランにアップグレードして下さい。
可能な限り3日間すべてにご参加いただくことをおすすめします。Day 1の「REIMAGINE」では新しい可能性を発見し、Day 2の「REBUILD」ではビジネスを構築する方法を学び、Day 3の「REBORN」では継続的に成長させるための考え方を学びます。3日間を通して参加することで、内容をより深く理解していただけます。
はい。このページで無料参加登録後、次のページでアップグレードが必要です。アップグレードによりイベントの録画は、2026年11月25日23:59まで視聴できる予定です。リアルタイムで参加できない時間帯がある方も、録画を活用して学んでいただけます。ただし、ライブ限定の企画やワークショップについては、リアルタイムでの参加をおすすめします。
はい。Funnel Assemble LIVEは、オンラインで参加できるライブイベントです。インターネットに接続できるパソコンやスマートフォンがあれば、ご自宅やオフィスなどから参加できます。
Day 1では、AIアプリ制作ツール「OverSkill」を使ったアプリ制作ワークショップを予定しています。プログラミングの専門知識がなくても、AIを活用して自分のアイデアをアプリにするプロセスを体験することができます。完成度や制作できる範囲は、アプリの内容や参加者の作業状況によって異なります。
はい!Day 2では、ClickFunnels公式チームが、アプリを販売するためのセールスファネルを実際に構築する様子をお見せします。単にアプリを作るだけでなく、どうやって顧客を集め、商品を提案し、販売につなげるのかを学べます。
FABCは、ClickFunnelsが提供する公式認定プログラムです。ファネル構築とアプリ構築のスキルを学び、認定取得を目指すことができます。アメリカではすでに1,820名以上が参加しており、受講生が10億円以上の売り上げを作り出しています。Funnel Assemble LIVEでは、日本向けプログラムについても詳しくご紹介します。
いいえ。FABCへのお申し込みは完全に任意です。イベント中には、ClickFunnels公式認定プログラム「FABC」のご案内がありますが、購入を強制することはありません。Funnel Assemble LIVEの講義を受け、新しい知識やビジネスの可能性を学ぶことだけを目的に参加していただいても問題ありません。
はい。日本の参加者に向けたイベントとして、日本語で理解できる形(Wordlyによる日本語字幕や日本語音声サポートを予定しています)での講義や解説を予定しています。海外講師によるセッションについても、日本語で内容を理解できるようにサポートする予定です。
いいえ。イベントへの参加だけで収益が保証されるものではありません。Funnel Assemble LIVEでは、AIによるアプリ制作やセールスファネルを活用したビジネスの考え方、実践方法を学べます。実際の成果は、参加者の取り組み、商品、マーケット、実行状況などによって異なります。
翌月の1日には、また売上0円からのスタートです。
先月どれだけ頑張っても、
今月の数字には1円も残りません。
もし、あなたがこんな「作る仕事」をしているなら、
ここから先は少し耳が痛い話になります。
実は、スキルマーケットのココナラで、実際に数えてみたんです。あなたと同じ仕事を、どれだけの人が、いくらで出品しているのか…

一つずつ、見ていきます。自分のところだけ読んでもらっても構いません。
ただ、最後の「AIに仕事を奪われると思っているあなたへ」だけは、全員に読んでほしいところです。
ファネル・LPツールの
構築代行
価格の真ん中 約2万円
6割が3万円未満
LINEの
構築代行
価格の真ん中 15,000円
約4割が1万円未満
LP制作
価格の真ん中 3万円
半分近くが3万円未満
ホームページ制作
3万円未満が4割超
1万円未満も千件以上
「ファネル・LPツール」の内訳:国産ツール・UTAGE 約220件/ペライチ 718件/Wix 1,312件。
国産ツールでも、UTAGEでも、ペライチでも、Wixでも、仕事の形は同じです。お客さんのツールの中に入って、組んで、渡して、終わり。ツールの名前が変わっても、翌月の売上0円は変わりません。
セールスページを作り、ステップメールを組み、決済までつなぐ。何十時間もかけた一本が、家族で一回外食したら消える値段で並んでいる。
「この仕事、時給にしたらいくらなんだろう」。夜中に電卓をたたいて、そっと閉じたことはありませんか?
Lステップの公式サイトに代理店として名前が載っている会社と個人が約280。LINEヤフーの認定パートナーが98社。上にも下にも、競う相手がいます。
そこに追い打ちをかけているのが、LINE自身の進化です。LINEヤフーは今年、予約、顧客カルテ、誕生日や購入履歴に合わせた自動配信を、LINE公式アカウントの機能として順番に出し始めています。
事業者向けのAIが、施策を考え、メッセージを作り、配信を設定し、レポートまでまとめる方向にも進んでいます。
「それ、LINEでできるようになったんですよね?」。お客さんにそう聞かれた日、あなたは何と答えますか?
しかも2026年10月からは、配信の多いアカウントの追加メッセージ料金が上がりました。お客さんのLINEの費用が増えれば、見直しの対象になりやすいのは、外に払っている費用です。
構成から考え、写真を選び、余白を1ピクセル単位で整える。それでも、お客さんから返ってくるのは、この一言です。
「AIで作ったら、もっと安くなりませんか?」
その一言を聞いたとき、胸の奥がすっと冷える。あの感じ、覚えがありませんか?
ココナラで「WordPress」と検索すると、2万件を超える出品が出てきます。テーマを入れて、プラグインを組んで、お客さんの要望に合わせて整える。その腕を持つ人が、それだけ並んでいるということです。
そこに、AIが来ました。今は、AIに指示をすれば、ホームページがあっという間にできてしまう時代です。ホームページで月額をもらえる時代は、もう終わったんですよね。
保守契約の更新月が来るたびに、「今月で終わりにしたい」というメールが来ていないか。受信箱を開くのが、少し怖くなっていませんか?
しかも、毎月のお金は減っているのに、責任だけは増えています。この10月、PHPに「ログインなしで外部からプログラムを実行される」レベルの穴が見つかり、実際の攻撃も確認されました。PHP 8.1はもうサポートが切れ、8.2も年末で終わり。WordPress本体も、古いPHPを順番に切り捨てています。
お客さんから「サイトが表示されない」「警告が出た」と連絡が来る。PHPを上げたら、古いテーマやプラグインが動かなくなる。直すのは、あなた。そして、その作業代は、たいてい請求できません。壊れたら責められ、直しても感謝されない。この仕事の「月額」は、売上ではなく、責任の対価になっていませんか?
じゃあ、次に何をすればいいのか。そこが決められないまま、手が止まっている方も多いはずです。
ココナラのカテゴリ一覧を見ていて、手が止まりました。
いつの間にか、こんなカテゴリができていたからです。
つまり、もう「作る」のはAIで、
人間に残されたのは「仕上げ」だということです。
しかも、仕上げの仕事は、作る仕事より安い。
この分野の人たちは、
ホームページ制作の人たちより先に、
「AIで作ったら安くなりませんか?」を
聞かされています。
この分野の人たちは、ホームページ制作の人たちより先に、
「AIで作ったら安くなりませんか?」を聞かされています。
動画編集
YouTube編集の価格の真ん中 5,000円
カットも字幕もAIが自動で入れる時代に
記事・コピー
ライティング
「AI生成文章の校正」が
すでに1つのカテゴリに
SNS運用・
広告運用代行
投稿文も広告文も
AIが下書きする時代に
バナー・
サムネイル
「AI生成画像の加工」が
すでに1つのカテゴリに
イラスト作成
画像生成AIと
同じ土俵で値段を比べられる
翻訳・
ナレーション
機械翻訳とAI音声が
「まずAIで」の第一候補に
カットを詰めて、テロップを入れて、BGMを合わせて、色を整える。一本に何時間もかけて、納品して、「次もお願いします」を待つ。
その「次」が、少しずつ減っていませんか?
今は、字幕もカットも、AIがボタン一つで入れてしまいます。お客さんが自分でスマホのアプリで仕上げて、「今回は自分でやってみました」と言ってくる。あの一言は、何度聞いても慣れないものです。
ココナラだけで21,943件。動画編集は、「作る仕事」の中でいちばん人が多く、いちばん早くAIに追いつかれた仕事です。
あなたは、人の目を止める映像の作り方を知っています。それは、今の時代でいちばん高く売れるスキルの一つです。売れないのは、腕ではなく、売っている場所と形なんですよね。
1文字1円。いや、今は1文字0.5円の案件も珍しくありません。何時間もかけて書いた記事が、ランチ一回分です。
そこにAIが来ました。今、お客さんはこう言います。「AIで下書きは出しておくので、直すだけお願いできますか?」。ココナラには、すでに「AI生成文章の校正・修正」というカテゴリがあります。書く仕事から、直す仕事へ。しかも、直す仕事のほうが安い。
でも、文章で人を動かせる人は、昔も今も、ほとんどいません。何を、誰に、どの順番で言えば買ってもらえるか。それを書ける人は、文字単価で仕事をする人ではないはずです。
毎日の投稿、コメント返し、広告の入稿、レポート。手を止めた瞬間に「成果が出ていない」と言われる、終わりのない仕事です。
投稿文も広告文も、今はAIが先に書いてくれます。お客さんにとって、あなたに払っている月額は「投稿してくれる人への費用」です。だから、フォロワーが伸びなくなった月に、真っ先に切られます。
本当の問題は、その先です。集めた人の受け皿がない。フォロワーが増えても、売上につながる流れがないから、「運用の成果」をあなたが証明できない。受け皿を持っていれば、あなたは「投稿する人」ではなく、「売上を作った人」になれるはずなんです。
画像生成AIが出てきてから、いちばん先に、いちばん激しく値段を比べられたのが、この仕事です。ココナラのイラスト作成だけで44,355件。そこにAIが加わりました。
「AIで出した画像を、ちょっと直してほしい」。この依頼が増えていませんか。「AI生成画像の加工・レタッチ」というカテゴリは、もうできています。
あなたの目は、何が「売れる見た目」かを知っています。その目を、1枚いくらではなく、売れる流れ全体に使えたら、値段の比べられ方が変わります。
機械翻訳とAI音声が「まずAIで試してみる」の第一候補になりました。人に頼むのは、AIでうまくいかなかったときだけ。つまり、あなたは「予備」になりつつあります。
この流れは、もう戻りません。だからこそ、言葉と声のプロが、AIを「使う側」に回ったとき、何が作れるのかを、この3日間で見てほしいんです。
仕様書をもらい、見積もりを出し、コードを書き、テストをして、納品する。納品したあとに残るのは、保守の数万円と、バグが出たときの無償対応だけ。作ったシステムが毎月いくら売上を生んでいても、あなたには1円も入ってきません。
そこに、AIがコードを書く時代が来ました。今は、ノーコードでアプリが作れます。プログラムを書けない人が、AIに話しかけるだけで動くものを作ってしまう。「この見積もり、AIなら一晩でできるんじゃないの?」。そう言われる日が、もう見えているはずです。
ココナラのプログラミング、システム開発、アプリ開発の出品を足すと約6,500件。その横に、「AIアプリケーション・エージェント開発」というカテゴリがもう2,450件並んでいます。
はっきり言います。この中で、いちばん有利なのは、あなたです。ノーコードやAIで「作れる人」が増えても、データの流れ、ロジック、API、何が壊れやすいかを知っている人は増えません。その頭を、受託の時給ではなく、お客さんのファネルとアプリを月額で預かる形に使えたら、収益の形が変わります。
しかも、アプリは一度作れば、同じものを別のお客さんにも渡せます。1社に納品して終わりではなく、10社に月額で使ってもらう。それができるのは、この中で、あなたのような人だけなんですよね。
最初の4つを足すと、ココナラだけで延べ2万6,000件以上。AIが先に来た仕事まで入れると、延べ15万件以上の「作る仕事」が、あなたと同じ場所に並んでいます。
これは、表に見えている数だけです。他のスキルマーケット、XやInstagram、紹介だけで仕事をしている人まで入れたら、いったい何人になるのか。誰にもわかりません。
しかも、構築や編集のやり方を教える講座には、「受講生1,000名」をうたうものまであります。作れる人は、これからも毎月増えていきます。そこにAIが加わります。
そして、あとから入ってくる人たちは、みんな同じことを考えます。「まずは安くして、実績を作ろう」。だから、値段は上がらないんですよね。
お客さんにとって、あなたは「作ってくれる人」です。「売上を作ってくれる人」ではありません。だから、あなたのほうが仕組みをわかっていても、決めるのはいつも向こうです。
納品のあと、売上が上がらなければ「作ったものが悪かった」と思われる。上がっても、それはお客さんの手柄です。どちらに転んでも、あなたの名前は残りません。
「このままじゃまずい」と、もうわかっているはずです。でも、目の前の納期がある。学ぶ時間が取れない。やっと学び始めても、一人だとサボる。気がつくと、また一年、同じ場所にいる。
先延ばしにしているのは、怠けているからではありません。今の仕事の形が、先延ばしを生む形になっているからです。
ここまで読んで、「自分はまだ会社員だから関係ない」と思ったかもしれません。
実は、いちばん関係があるのは、あなたです。
会社を辞めて独立するとき、多くの人が最初に身につけるのが、Webデザイン、動画編集、LP制作、WordPressでのホームページ制作、LINE構築、ライティング、プログラミングです。「Webデザイナーで稼ぐ」「動画編集で月30万」を目指して、スクールに通う人も増えています。つまり、延べ15万件が並んでいる、この列なんですよね。
今のまま同じスキルを覚えて独立すると、あなたはこの列の一番うしろに並ぶことになります。実績がないから、値段を下げる。値段を下げるから、数をこなす。数をこなすから、学ぶ時間がなくなる。そして毎月1日は、また売上0円から始まります。
しかも、スクールで覚えるデザインや編集や制作の作業こそ、AIがいちばん得意なところです。何十万円も払って身につけたスキルが、独立する頃には「AIでいいよ」と言われる。それが一番こわいはずです。
理由は同じです。何を学べば独立後に食べていけるのかが、まだ見えていないからです。
だから、独立する前のあなたに、この3日間を見てほしいんです。最初から「納品して終わり」ではなく、「毎月お金が入ってくる」形で始める方法があるからです。今の給料があるうちに、それを知っておけば、退職届を出す日の不安がまるで違います。
正直に言います。その不安は、半分当たっています。
LPのデザイン、ホームページの制作、動画のカットとテロップ、記事やSNS投稿の下書き、バナー、翻訳、ナレーション、LINEの配信設定、そしてコードを書くこと。こうした「作業」は、これからAIがどんどん安く、速くこなすようになります。「AIで作ったら、もっと安くなりませんか?」という一言は、これから増えることはあっても、減ることはありません。
でも、残りの半分は外れています。
AIは、作ることはできても、何を作るかを決めることはできません。誰に、何を、いくらで売るのか。どの順番で見せれば買ってもらえるのか。売れたあと、どうすれば毎月使い続けてもらえるのか。それを決めるのは、お客さんのビジネスを知っている人間です。
つまり、AIに奪われるのは「作業」で、奪われないのは「決める仕事」なんですよね。
ここで、はっきり言っておきます。動画も、文章も、デザインも、声も、コードも、なくなりません。なくなるのは、それを「1本いくら」で売る形です。売れる流れの中に置かれた動画、文章、デザインは、今まで以上に価値を持ちます。なぜなら、売上に直結する場所に置かれるからです。
この3日間で見せるのは、AIから逃げる方法ではありません。AIを使ってファネルを組み、ノーコードでアプリまで作る方法です。AIが作業を引き受けてくれる分、あなたは「決める仕事」に時間を使えるようになります。
3日間が終わるころ、
AIは「仕事を奪う相手」から、
「あなたの手を速くする道具
に変わっています。
3日間が終わるころ、AIは「仕事を奪う相手」から、
「あなたの手を速くする道具」に変わっています。
問題は、あなたの腕ではありません。
「道具を使って作る側」に立っている、立ち位置そのものなんですよね。
道具を使う側は、道具が増えるたびに安くなります。
道具を持つ側は、使う人が増えるたびに積み上がります。
つまり、腕を上げなくても、立ち位置を変えるだけで、同じ一本の仕事が、翌月も、翌々月も、
お金を運んでくる仕事に変わるのです。あなたが今持っているスキルは、そのまま使えます。

今の仕事
立ち位置を変えたあとの仕事
ファネル・LINEの構築代行
→ お客さんの売れる仕組みを、月額で預かる人
Webデザイナー、LP
WordPressのホームページ制作
→ ファネルとアプリの画面を設計して、毎月使われる場所を作る人
動画編集
→ 売れる流れの中に、人の目を止める動画を置く人
ライター、コピー
→ ファネルの言葉を決める人。文字単価からの卒業
SNS運用・広告運用
→ 集めた人の受け皿まで持ち、売上で成果を見せる人
バナー・サムネ・イラスト
→ 1枚いくらではなく、流れ全体の「売れる見た目」を決める人
翻訳・ナレーション
→ AIを使う側に回り、言葉と声でファネルを動かす人
プログラマー、受託開発
→ ノーコードとAIで作る速さを武器に、
アプリとファネルを月額で複数社に持たせる人
会社員(これから独立)
→ 最初の一件目から、月額で始める人
しかも今、持てる道具は一つではありません。売れる流れを作る「ファネル」。そして、お客さんに使い続けてもらう「アプリ」です。

下のボタンから、お申し込みください。参加URLはメールで届きます。
11月18日〜20日、ライブで特別な講師陣の話を聞きながら、あなたの次の仕事の形を決めていきます。
最終日の案内を聞いて、この仕事を本気でやるかどうかを決めてください。
やらないと決めるのも、あなたの自由です。
去年、ClickFunnelsが日本に来ました。
今年は、その次...FABCがやって来ます。
来た瞬間に乗るのか、また様子を見るのか。
決めたなら、下のボタンから席を申し込んでください:



PS、ここまで読んで「自分にできるかな」と思った人へ。6人も最初は、誰かのファネルを1本作るところから始めています。会社員のまま、仕事の合間に一本目を作った人もいます。まずは3日間、席だけ取っておいてください。無料で体験できます。気に入らなければ、イベント3日目終了時に解約可能。
本イベントは、参加者の売上や成果を保証するものではありません。成果は、取り組み方やご自身のビジネスの状況によって異なります。ココナラの出品数は2026年10月30日時点のカテゴリ別の件数(LINE構築とファネル・LPツールはキーワード検索の集計)で、カテゴリ間の重複を含みます。価格はキーワード検索で取得した出品価格の中央値です。「1,820人以上」は、Funnel & App Builder Certificationの公式グループのメンバー数をもとにしています。

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